ビヨンセのそっくりさんって?!
ひでー、これはどう見てもまったくの別人でしょー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ひでー、これはどう見てもまったくの別人でしょー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
豚インフル流行するのかなぁ、困ったねぇ。世界的な流行が沈静化するまでは人混みを無駄にうろつかないほうがいいとは思うんだけど、なかなかそうも言ってられないしね。今日も用事があって渋谷に出たんだけど、電車も街中も、マスクしてる人がほとんどいないのに逆にビックリ。(私はもともと花粉症でこの時期はいつもマスクしてるから当然のようにマスク着用なんだけど)。みんな、何を大げさな!とか思ってるのかな。でも、すでに日本にもウイルスは持ち込まれてると思うよー。リスクは避けられるのであればそれに越したことはないと思う。
相方は会社で危機管理的なことも少しやってるので、前々からマスクとか食料を買い置きすべし、と言ってたのだが、昨日はあらためて近所の大型スーパーで食料の買い出し。乾麺とか乾物とか粉類とか缶詰とか調味料とかね。
買い置きって言っても何を買えばいいか困る、という人には、農林水産省が出してる「家庭用食料品備蓄ガイド」(このページの一番下のほうにリンクされてるPDFファイル)が参考になると思うよ。わりと具体的に食材が書かれていて、どんな献立にすると栄養バランスが保てるかとかも書いてある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
映画「スラムドッグ$ミリオネア」見てきた。ストーリー自体は、下手に演出すると昼メロドラマ並みにべたべたなお涙頂戴になりかねいのだが、作り手が感傷的になりすぎることなく、テンポ良く話が運ぶので飽きない。話の構成もよく考えられてるし、インド(特にボンベイ→ムンバイ)の姿にも圧倒される。インド独特の色彩も鮮烈で印象的。私の中では、好きな映画ベスト5に入る勢いで絶賛オススメ中。以下、少しネタバレあり。
日本でもやってた "クイズ・ミリオネア" の元々の英語での名称は "Who wants to be a millionaire?" というらしい。インドでもそのままの名前という設定。番組名なので劇中で連呼されるのだが、それが、見る人に問いかけているようでもあり、効果的だった。
特にすばらしいと思ったのは、主人公の兄弟の人となりが、幼少期からの数々のエピソードに散りばめつつ、しっかり描かれているところ。(3人目の主人公であるはずの女の子は、自分の力では何もできず翻弄されるばかりなのがちょっと残念だけど、まあストーリー上しかたないかな)。兄は、判断力と度胸があり、わずかなチャンスもモノにする如才なさを発揮する。弟は、記憶力と推理力に優れていて、粘り強い。しかし兄が弟と決定的に違うところは、自分たちが生き延び、さらに上へと上り詰めることが一番大事であって、弟が大事にしているものだろうが何だろうが犠牲にすることを全く厭わないところ。たしかにヒドイところはある、でもでもやっぱり、弟の危機には何度でも体を張るんだよね。わーん(涙)
帰りにパンフレット買おうかなーと思って売店で見本を見たのだけど、あまりにも内容が薄かったので買わなかった。フルカラーで頑張っているんだけど、情報量が公式サイトと大差ないよ。たぶん、インド事情とかインド映画を語れる人が見つからなかったのかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
UNDER THE MIRRORBALL’09の先行、当たっちゃったよ。やれやれ、しょうがねぇなぁ(笑) …って、あれだけ大きい箱なんだから当たって当然という説もあるけど。誰か一緒に行く?
最初は神戸に泊まる方向で安いパッケージを探してたんだけど、翌日に行きたいところを考慮すると、大阪泊にするかも。
神戸行きが決まったら、亀フェス(←勝手に命名)は行くのやめておこうかと思ってるんだけど(だって3日より2日のほうが好みのメンバーなんだもん、ちぇーって感じ)、チケットまだ届かないんだよね。座席どうなんだろう? でも「and more」さん次第かなぁ。東京事変あたりが順当かな。どうだろう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近の、ありえないと思うもの。
一応は商品を販売する通販サイトでありながら、本番サイトを直接あれこれいじりながら、「リニューアル中なのであちこちリンク切れしてるけど、注文フォームもときどき壊れたりしているけど、ごめん、しばらく我慢してよね」というような表示をしゃあしゃあとしてるサイト。それももう1か月以上。まずはテストサイトを作れっつの。
***
それだけ書くのもなんなので、備忘録。
■特別展 棟方志功 -倭画と書の世界- @ 日本民藝館
2009年3月31日(火)-6月14日(日)
併設展示として、日本の民窯、東北地方の工芸、朝鮮時代の陶磁、アフリカの工芸、濱田庄司・河井寛次郎作品 など盛りだくさん。なお、展覧会開催中の毎月第2水曜・第2土曜・第3水曜・第3土曜日は旧柳宗悦邸を公開。
http://www.mingeikan.or.jp/html/exhibitions-events-mingeikan.html
■第83回 国展 @ 東京新国立美術館
2009年4月29日(祝)-5月11日(月)
日本最大級の公募展。絵画、版画、彫刻、工芸、写真。
おしゃれな美術館、まだ行ったことないのであるよ。招待券あるので同行希望の方はご一報を。
http://www.kokuten.com/
■くるり collaborate with 伊勢丹「はじめよう! きものライフ」
2009年4月22日(水)-4月28日(火)
オリジナルの新ブランド、良質なリサイクルきもの、ワークショップなどなど。
http://kururipres.exblog.jp/
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どうも最近、記憶力の低下が著しい。ほんの数日前、いや数時間前のことすら、うっすらとしか覚えていなかったりする。思考回路もひどい。ちょっと難しい仕事で何時間も考え続けた後は、ほとんど思考能力がなくなり頭がボーっとする。はああ、脳細胞のリフレッシュができたらいいのに。
というわけで (?)、忘れないうちにpe'z@モーションブルーの感想。今回は1stステージと2ndステージの両方を見た。新年度でほぼ月初でしかも週初という、社会人にとっては動きにくそうな日程にもかかわらず、どちらもカウンターまで埋まる超満席。1stと2ndは入れ替え制で、いったん店の外に出なければならず、レジも混んでるし、入場整理番号が遅いせいもあり結局1時間ほど待たされたのだが、それでも2ndまで見て良かった♪と思った。曲は新旧まんべんなく取り混ぜて、内容も変えていたけど、特にアレンジは1stがオーソドックスで基本を押さえた感じ、2ndはもっとひねりを加えてこれでもか! とたたみ掛ける感じ。1stではステージ右側の席から航さんをじっくり見て、2ndは左側の席からヒイズミ君をじっくり見た。やっぱりヒイズミ君は見ていて面白くてしょうがない。グランドピアノなので客席に斜めに背中を向けて弾いているのだが、どうも鍵盤見てないように思えるなーと思っていたら、案の定、ほとんど見ずに弾いてるみたいだった。だって、途中でピアノの蓋を降ろして、隙間から手を差し込んで弾いたりしてたもん!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
土曜にお花見に行ってきた。桜木町あたりから大岡川を上る花見船が出てると知り、調べてみると屋形船や遊覧船が数社あったのだが、値段が1人1000円、所要時間40分という、一番気軽に乗れそうなところを選んだ。水上バスも運行している京浜フェリーボートという会社で、桜が見頃の土日のみ1時間に1本のスケジュールで運行するらしい。一応、土曜の17時の便を予約して出かけたが、予約状況によっては当日券でも全然余裕みたいだ。実際、16時の便は満席っぽかったが、17時・18時の便はがらがらだった。でも18時の便だとかなり薄暗くなるので、あまり桜が見えないかも。
これは船の発着所。ワールドポーターズの前。ちなみに写真の派手な船は、みなとみらいと大桟橋の間を結ぶ水上バス。
大岡川に入って10分ぐらいすると、ようやく桜並木。川幅はこれくらい。深さはあまりなく橋も多いので、あまり大きな船は入って来れない。船は黄金橋のあたりで折り返す。
花見舟で行ける範囲ではこのへんが一番きれい。でも桜並木じたいは、弘明寺や上大岡のあたりまで続くらしい。
操船するおじさんは気さくだし花も満開だし、楽しかったので満足だけど、5000円以上払って屋形船とかに乗る気はしないな。川沿いには屋台もいろいろ出てて、ぶらぶら散策するのも楽しそうだった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント